
新宿って夜の街ってイメージが強いけど、あえての「昼のみ」っていう背徳感、これがまたいい。
まだ明るい時間帯。
人もまばらな思い出横丁に足を踏み入れると、夜とは違う静けさと、どこかゆるい空気が流れてる。
細い路地が入り組んでいて、まるでちょっとした迷路みたい。

そんな中でふらっと入る「四文屋」。

昼間から飲むってだけで、ちょっと悪いことしてる気分
でもその背徳感が最高のスパイスになる。
とりあえずビール。
明るいうちに飲む一杯って、なんでこんなにうまいんだろう。

まだ一日が終わってないのに、もうご褒美タイム。
串をつまみながら、ゆっくり流れる時間に身を任せる。
周りを見れば、同じように昼から飲んでる人たち。
みんなちょっとだけニヤッとしてる感じがいい。

夜の賑わいとは違う、ゆるくて自由な空気。
これぞ昼のみの醍醐味。
罪悪感と開放感が混ざり合うこの感じ、クセになるな。
たまにはこういう時間もアリだ。
乾杯!

営業グループ











